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春の草花(3月〜5月)>野原・公園など


データ 1 - 16 (全95件)
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[2899]登録No. sum_1126 (2011/6/10)
ハナヤエムグラ(花八重葎)
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アカネ科。1961年に見つかったヨーロッパ原産の帰化植物。ピンクの小さな花を付け、全国の荒れ地などに群生する。

[4326]登録No. sum_1104 (2011/6/6)
ムシトリナデシコ(虫取り撫子)
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ナデシコ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。江戸時代に観賞用として持ち込まれ、今は、各地の荒れ地などに自生している。

[4404]登録No. sum_1093 (2011/6/4)
トキワハゼ(常葉はぜ)
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ゴマノハグサ科。道端や草地などどこにでも生えるが、荒れ地など大きな帰化植物がはびこる場所では見かけない。

[2846]登録No. sum_1090 (2011/6/3)
ツメクサ(爪草)
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ナデシコ科。日本全国に分布。花期は3〜7月で4ミリほどの白い花を付ける。葉の形が細く烏の爪に似ていることからツメクサと。

[2312]登録No. spr_1016 (2011/6/2)
アメリカフウロ(亜米利加風露)
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フウロソウ科。アメリカ原産の帰化植物で、道端や草地、荒れ地などでも見かける。花びらがハート形をした、小さくてかわいい花。

[2086]登録No. spr_1010 (2011/6/2)
ヒメコバンソウ(姫小判草)
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イネ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。4月下旬から6月下旬頃まで、どこでも見られ、小さな花(小穂)はコバンソウに似ている。

[1057]登録No. spr_1007 (2011/5/30)
チュウコバンソウ(中小判草)か?
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イネ科。チュウコバンソウは写真も見たことがないのではっきりしないのだが、ヒメコバンソウとは違うのでチュウコバンソウかと。

[1688]登録No. spr_1003 (2011/5/30)
コバンソウ(小判草)
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イネ科。地中海沿岸原産の帰化植物。明治時代に観賞用として持ち込まれたが、現在では、空き地や道端などに自生している。

[1817]登録No. sum_1031 (2011/5/28)
ヘラオオバコ(箆大葉子)
[お気に入り追加][変更] 薬草
オオバコ科。江戸時代に渡来したヨーロッパ原産の帰化植物。荒れ地や道端などに群生繁殖。晩春から夏にかけて花を付ける。

[6621]登録No. spr-770 (2003/7/2)
オオアラセイトウ(大紫羅欄花)
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アブラナ科。中国原産の帰化植物。江戸時代に鑑賞用として渡来したものが野生化したもの。別名ショカッサイ、ハナダイコン。

[4166]登録No. spr-764 (2003/6/3)
シャガ(射干)
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アヤメ科。古い時代に中国から渡ってきた帰化植物で、地下茎で増える常緑の多年草。山地の林や川岸などに群生。

[4184]登録No. spr-750 (2003/6/3)
オドリコソウ(踊り子草)
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シソ科。これは、日本には自生していない外国種の黄色いオドリコソウ。

[6614]登録No. spr-737 (2003/5/23)
オオジシバリ(大地縛り)
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キク科。日本全国に分布し、田んぼのあぜ道や草地などちょっと湿り気を帯びた所に群生する多年草。

[3919]登録No. spr-735 (2003/5/23)
チチコグサ (父子草)
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キク科。道端や空き地に生える多年草。似た花にハハコグサがあり、それに対してチチコグサと呼ばれている。

[3122]登録No. spr-730 (2003/5/23)
白いノゲシ(野罌粟)
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キク科。タンポポとそっくりの花をつける一年生広葉雑草。道端や野原、荒れ地などいたるところで見かける。

[4423]登録No. spr-726 (2003/5/23)
スイバ(酸い葉)
[お気に入り追加][変更] 食用
タデ科。道端や空き地などで普通に見られる多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で明治時代の初期に渡来。

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