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夏の草花(6月〜8月)>野原・公園など


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[3220] (2016/8/19)
ミゾカクシ(溝隠)
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キキョウ科ミゾカクシ属。田んぼの畦や溝など湿った場所に生える多年草。別名アゼムシロ(畦蓆)。花期は6〜9月頃。

[1622] (2016/8/19)
ガガイモ(蘿摩)
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ガガイモ科ガガイモ属。日本全国に分布するつる性多年草。7〜8月頃花びらに毛の生えた星型の白または薄紫の花をつける。

[1517] (2016/8/19)
ハンゲショウ(半夏生)
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ドクダミ科ハンゲショウ属。湿地に生育する多年生落葉草本植物。別名カタシログサ(片白草)。夏至の頃葉が白くなり花をつける。

[1969] (2016/8/19)
イヌゴマ(犬胡麻)
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シソ科イヌゴマ属。日本全国の湿地に生える多年草。高さ40〜70cm。花は唇形でやや大きめの薄紫の花をつける。花期は7〜8月。

[1575] (2016/8/6)
キツネノカミソリ(狐の剃刀)
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ヒガンバナ科ヒガンバナ属。本州と九州四国、朝鮮半島に分布する多年生草本球根植物。8月上旬頃にオレンジ色の花を付ける。

[1315] (2016/8/6)
アフリカハマユウ(阿弗利加浜木綿)
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ヒガンバナ科ハマオモト属。南アフリカ原産の常緑多年生草本の海浜植物。太い茎にテッポウユリのような白い花を十数個つける。

[849] (2016/8/6)
ハマユウ(浜木綿)
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ヒガンバナ科ハマオモト属。房総半島から九州にかけて、沿岸部の砂丘で自生。公園の植栽や鉢植えなどでも親しまれている。

[2367] (2016/8/6)
クマツヅラ(熊葛)
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クマツヅラ科クマツヅラ属。日本全国の山野や道端に生える多年草。高さ30〜60cm、夏に小さな薄紫の花をまばらに付ける。

[1559]登録No. sum_1323 (2011/9/2)
ヤマユリ(山百合)
[お気に入り追加][変更] 食用
ユリ科。北海道と北陸を除く近畿以北に分布する日本特産のユリ。直径20cmほどの豪華な白い花を付ける。花期は7〜8月。

[2962]登録No. sum_1314 (2011/8/22)
キンミズヒキ(金水引)
[お気に入り追加][変更] 薬草
バラ科。日本の山野に普通に生える。花序を長く伸ばして黄色の花を付ける。タデ科のミズヒキに倣い、黄色なのでキンミズヒキ。

[1856]登録No. sum_1309 (2011/8/22)
ヘクソカズラ (屁糞葛)
[お気に入り追加][変更] 薬草
アカネ科。日本全国に分布する蔓状の多年草。道端の草やフェンス、垣根などに絡みついて繁茂。悪臭を放つ。別名ヤイトバナ。

[2262]登録No. sum_1306 (2011/8/22)
カワラナデシコ(河原撫子)
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ナデシコ科。本州、四国、九州、沖縄の一部に分布する多年草。秋の七草の1つ。花期は7月=10月頃まで。花はピンクが一般的。

[1250]登録No. sum_1213 (2011/6/28)
ヤマホタルブクロ(山蛍袋)
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キキョウ科。ホタルブクロの変種で、萼片部が若干異なる。山林の縁や山の斜面などに自生。6月頃、大きな釣鐘状の花をつける。

[1547]登録No. sum_1207 (2011/6/28)
ホタルブクロ(蛍袋)
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キキョウ科。日当たりに良い草地や道端、山の斜面などに自生。6月頃、白または薄紫色の釣鐘状の大きな花をうつむきに付ける。

[3214]登録No. sum_1196 (2011/6/27)
ヤナギハナガサ(柳花笠)
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クマツヅラ科。南アメリカ原産の帰化植物。観賞用として持ち込まれたものが野生化し、近年、空き地などで急激に増えている。

[2084]登録No. sum_1190 (2011/6/22)
ネジバナ(捩花)
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ラン科。全国に広く分布。日当たりのよい草地に自生。花期は6月〜7月。花が捻じれていることからこの名がついた。

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