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夏の草花(6月〜8月)>川辺・湿地など


データ 1 - 16 (全59件)
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[3704] (2016/8/19)
ミゾカクシ(溝隠)
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キキョウ科ミゾカクシ属。田んぼの畦や溝など湿った場所に生える多年草。別名アゼムシロ(畦蓆)。花期は6〜9月頃。

[1689] (2016/8/19)
ハンゲショウ(半夏生)
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ドクダミ科ハンゲショウ属。湿地に生育する多年生落葉草本植物。別名カタシログサ(片白草)。夏至の頃葉が白くなり花をつける。

[2247] (2016/8/19)
イヌゴマ(犬胡麻)
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シソ科イヌゴマ属。日本全国の湿地に生える多年草。高さ40〜70cm。花は唇形でやや大きめの薄紫の花をつける。花期は7〜8月。

[1597] (2016/8/6)
ホテイアオイ(布袋葵)
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ミズアオイ科ホテイアオイ属。池や沼、川などで繁殖する水草。6〜8月に薄い紫の花を数個〜十数個付ける。要注意外来生物。

[2508]登録No. sum_1306 (2011/8/22)
カワラナデシコ(河原撫子)
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ナデシコ科。本州、四国、九州、沖縄の一部に分布する多年草。秋の七草の1つ。花期は7月=10月頃まで。花はピンクが一般的。

[947]登録No. sum_1232 (2011/7/28)
ミツガシワ(三槲)
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ミツガシワ科。高山の湖沼や湿原の池塘などに自生する高山植物。団地にも点在して分布する氷河期の生き残り(遺存植物)。

[1262]登録No. sum_1183 (2011/6/18)
ハキダメギク(掃溜菊)
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キク科。熱帯アメリカ原産の帰化植物。道端やじめじめした日陰などに生える雑草。6〜9月に5ミリ程度の白い花を付ける。

[1013]登録No. sum_1177 (2011/6/18)
コウホネ(河骨・川骨)
[お気に入り追加][変更] 薬草
スイレン科。日本全国に分布する多年生の水草。長い花茎の先に、つやのある3〜4cmほどの黄色の花を付ける。花期は5〜9月。

[1196]登録No. sum_1153 (2011/6/14)
ドクダミ(蕺草)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
ドクダミ科。東アジアに広く分布。湿り気のある水辺などに生え、6〜7月頃、白い十字型の花をつける。独特の臭気がある。

[1378]登録No. sum_1151 (2011/6/13)
クララ(眩草)
[お気に入り追加][変更] 薬草毒草
マメ科。日本各地の山地や河原などに生える多年草。高さ80〜150cm。葉は奇数羽根状複葉で、クリーム色の花を総状につける。

[1791]登録No. sum_1147 (2011/6/13)
ツユクサ(露草)
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ツユクサ科。世界中に広く分布する雑草。高さ15〜30cmで、茎は地面を這い群生する。花期は6〜10月、独特な青い花を付ける。

[1658]登録No. sum_1107 (2011/6/6)
ノビル(野蒜)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
ユリ科。日本全国に分布する多年草。昔から、球根(鱗茎)は食用として、また、茎や葉は薬用として利用されている。

[2415]登録No. sum_1097 (2011/6/5)
オオトキワツユクサ (大常盤露草)
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ツユクサ科。南アフリカ原産の帰化植物。じめじめした日陰や川辺などに群生。繁殖力が旺盛で、要注意外来生物に指定。

[977]登録No. sum_1078 (2011/6/3)
イヌスギナ(犬杉菜)
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トクサ科。初夏、湿った荒れ地や道端などで見かける。遠目にはスギナにしか見えないので、見過ごしている場合が多い。

[827]登録No. sum_1080 (2011/6/3)
トクサ(砥草、木賊)
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トクサ科。山間の湿地に自生。最近は観賞用として栽培されている。背丈は1メートルほど。ツクシのような胞子のう穂をつける。

[1020]登録No. sum_1074 (2011/6/3)
イヌドクサ (犬砥草)
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トクサ科。湿地や川辺の砂地などに群生。高さ30〜100cm。トクサに似ているが、全体に細くて茎から輪生枝を出す点が違う。

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