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夏の草花(6月〜8月)>山地


データ 17 - 32 (全84件)
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[807]登録No. sum_1252 (2011/8/3)
エゾシオガマ(蝦夷塩釜)
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ゴマノハグサ科。本州中部以北に分布する高山植物。花はクリーム色、二唇形で句の字型に捻じれている。花期は7〜9月。

[1149]登録No. sum_1257 (2011/8/3)
キタヨツバシオガマ(北四葉塩竃)
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ゴマノハグサ科。飯豊以北と北海道に分布する高山植物。背丈50〜70cm。花が鳥の頭部の形をしている。花期は7〜8月。

[1650]登録No. sum_1237 (2011/8/2)
ウメバチソウ(梅鉢草)
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ユキノシタ科。北海道から九州の山地の湿原などに分布する高山植物。花期は8〜9月。花弁の緑色の脈と仮雄しべが特徴的。

[1369]登録No. sum_1240 (2011/8/2)
チングルマ(稚児車)
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バラ科。本州中部以北から北海道に分布する代表的な高山植物。一見、草に見えるが実は落葉小低木。花期は7〜8月。

[947]登録No. sum_1232 (2011/7/28)
ミツガシワ(三槲)
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ミツガシワ科。高山の湖沼や湿原の池塘などに自生する高山植物。団地にも点在して分布する氷河期の生き残り(遺存植物)。

[997]登録No. sum_1226 (2011/7/28)
イワイチョウ(岩銀杏)
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ミツガシワ科。本州中部以北の高山の湿原や水辺に生える高山植物。別名、ミズイチョウ(水銀杏)。花期は7〜8月。

[1388]登録No. sum_1219 (2011/7/28)
ヤマハハコ(山母子)
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キク科。日当たりのよい山地の草原に生育。花期は7月から9月上旬。長野県以北から中国、ヒマラヤ、北アメリカなどに広く分布。

[1330]登録No. sum_1213 (2011/6/28)
ヤマホタルブクロ(山蛍袋)
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キキョウ科。ホタルブクロの変種で、萼片部が若干異なる。山林の縁や山の斜面などに自生。6月頃、大きな釣鐘状の花をつける。

[1750]登録No. sum_1207 (2011/6/28)
ホタルブクロ(蛍袋)
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キキョウ科。日当たりに良い草地や道端、山の斜面などに自生。6月頃、白または薄紫色の釣鐘状の大きな花をうつむきに付ける。

[1378]登録No. sum_1151 (2011/6/13)
クララ(眩草)
[お気に入り追加][変更] 薬草毒草
マメ科。日本各地の山地や河原などに生える多年草。高さ80〜150cm。葉は奇数羽根状複葉で、クリーム色の花を総状につける。

[1203]登録No. sum_1144 (2011/6/13)
サイハイラン(采配蘭)
[お気に入り追加][変更] 薬草
ラン科。日本、中国原産。山地の湿潤な林の中などに生え、5〜6月頃に花を付ける。名前は武将が使った采配に似ていることから。

[1845]登録No. sum_1140 (2011/6/12)
セッコク(石斛)
[お気に入り追加][変更] 薬草
ラン科。日本の中部以南に分布。岩や大木に着生する着生植物。5〜6月に少しピンクがかった白い花を無数につける。

[1135]登録No. sum_1086 (2011/6/3)
ヒメフウロ(姫風露)
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フウロソウ科。別名シオヤキソウ(塩焼草)。山地に自生し4〜7月に花を付ける。園芸種のヒメフウロとは、全くの別物。

[3306]登録No. sum-416 (2002/9/8)
名称不明
[お気に入り追加][変更] 不明
マメ科。花の大きさは5〜6ミリ。枝豆のような実を付けていた。

[3767]登録No. sum-390 (2002/9/8)
ツルボ
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ユリ科。高さ20〜40cm。長く弱々しい茎にうす紫の小さな花を房状にたくさん付ける。

[2396]登録No. sum-382 (2002/9/8)
ヤブミョウガ
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ツユクサ科。ヤブミョウガの実。宝石のように輝いている。

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