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青系の花


データ 1 - 16 (全78件)
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[164] (2016/8/6)
ホテイアオイ(布袋葵)
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ミズアオイ科ホテイアオイ属。池や沼、川などで繁殖する水草。6〜8月に薄い紫の花を数個〜十数個付ける。要注意外来生物。

[1143]登録No. aut293 (2011/9/13)
クズ(葛)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
マメ科。蔓性の多年草で荒れ地や藪などいたるところに繁茂。かつては利用価値があったが、現在は厄介者だ。秋の七草のひとつ。

[589]登録No. sum_1291 (2011/8/21)
ウズラバハクサンチドリ (鶉葉白山千鳥)
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ラン科。本州中部以北・北海道に分布する高山植物。ハクサンチドリの変種で、葉と苞に濃い紫色の斑点がある。

[541]登録No. sum_1286 (2011/8/21)
ハクサンチドリ (白山千鳥)
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ラン科。本州中部・北海道の高山帯に分布する高山植物。花期は6〜8月で、総状の花序に紫色の花をたくさん付ける。

[1096]登録No. sum_1278 (2011/8/15)
ミヤマウツボグサ (深山靫草)
[お気に入り追加][変更] 薬草
シソ科。沖縄を除く日本の低山〜高山帯に分布する多年草。ウツボグサの変種で花の色が鮮やか。花期は7〜8月。

[939]登録No. sum_1273 (2011/8/15)
ミヤマリンドウ(深山竜胆)
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リンドウ科。本州中部以北に分布する高山植物。花期は7〜9月。直径2cmほどの薄紫の花を、茎の先端に3〜4個ほどつける。

[630]登録No. sum_1269 (2011/8/9)
タチアザミ(立薊)か?
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キク科。アザミ属の花だが、名称は不明。背丈は、1〜2m、葉は楕円形で切れ込みはない。かなりタチアザミの特徴に近い。

[583]登録No. sum_1262 (2011/8/4)
ショウジョウバカマ(猩々袴)
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ユリ科。全国の山地のやや湿った場所に生える高山植物。花期は人里近くでは4月頃、雪解けの遅い高山では6〜7月頃。

[667]登録No. sum_1213 (2011/6/28)
ヤマホタルブクロ(山蛍袋)
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キキョウ科。ホタルブクロの変種で、萼片部が若干異なる。山林の縁や山の斜面などに自生。6月頃、大きな釣鐘状の花をつける。

[1076]登録No. sum_1173 (2011/6/16)
ワルナスビ(悪茄子)
[お気に入り追加][変更] 毒草
ナス科。北アメリカ原産の帰化植物。道端や空き地などで普通にみられる。ナスに似た、5角形の白あるいは薄紫の花をつける。

[2954]登録No. sum_1093 (2011/6/4)
トキワハゼ(常葉はぜ)
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ゴマノハグサ科。道端や草地などどこにでも生えるが、荒れ地など大きな帰化植物がはびこる場所では見かけない。

[1524]登録No. sum_1025 (2011/5/27)
マツバウンラン(松葉海蘭)
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ゴマノハグサ科。北アメリカ原産の帰化植物。日本で最初に確認されたのは1941年という説もある。とにかく最近のこと。

[1017]登録No. sum_1004 (2011/5/27)
ヒナキキョウソウ(雛桔梗草)
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キキョウ科。北アメリカ原産の帰化植物。海岸の近くや大きな川の土手などでよく見かける。最近になってよく見るようになった。

[943]登録No. sum_1001 (2011/5/27)
キキョウソウ(桔梗草)
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キキョウ科。北アメリカ原産の帰化植物で、最近よく見かけるようになった。よく似た花にヒナキキョウソウがある。

[5876]登録No. spr-770 (2003/7/2)
オオアラセイトウ(大紫羅欄花)
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アブラナ科。中国原産の帰化植物。江戸時代に鑑賞用として渡来したものが野生化したもの。別名ショカッサイ、ハナダイコン。

[3165]登録No. spr-753 (2003/6/3)
ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)
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ケシ科。関東以西の山地や林の縁、川岸などに自生する多年草。ムラサキケマンとよく似ている。

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