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[234] (2016/8/19)
イヌゴマ(犬胡麻)
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シソ科イヌゴマ属。日本全国の湿地に生える多年草。高さ40〜70cm。花は唇形でやや大きめの薄紫の花をつける。花期は7〜8月。

[168] (2016/8/6)
アフリカハマユウ(阿弗利加浜木綿)
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ヒガンバナ科ハマオモト属。南アフリカ原産の常緑多年生草本の海浜植物。太い茎にテッポウユリのような白い花を十数個つける。

[589]登録No. sum_1291 (2011/8/21)
ウズラバハクサンチドリ (鶉葉白山千鳥)
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ラン科。本州中部以北・北海道に分布する高山植物。ハクサンチドリの変種で、葉と苞に濃い紫色の斑点がある。

[649]登録No. sum_1265 (2011/8/9)
イワカガミ(岩鏡)
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イワウメ科。北海道から九州の山地に生える高山植物。花の色は淡紅色と白色がある。花期は標高によって違い、4〜7月。

[362]登録No. sum_1252 (2011/8/3)
エゾシオガマ(蝦夷塩釜)
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ゴマノハグサ科。本州中部以北に分布する高山植物。花はクリーム色、二唇形で句の字型に捻じれている。花期は7〜9月。

[923]登録No. sum_1237 (2011/8/2)
ウメバチソウ(梅鉢草)
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ユキノシタ科。北海道から九州の山地の湿原などに分布する高山植物。花期は8〜9月。花弁の緑色の脈と仮雄しべが特徴的。

[478]登録No. sum_1226 (2011/7/28)
イワイチョウ(岩銀杏)
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ミツガシワ科。本州中部以北の高山の湿原や水辺に生える高山植物。別名、ミズイチョウ(水銀杏)。花期は7〜8月。

[993]登録No. sum_1122 (2011/6/6)
アサザ(阿佐佐)
[お気に入り追加][変更] 食用
ミツガシワ科。全国に分布する多年生の水草。今は、水質汚染などで絶滅危惧種に指定され、各地で保全活動が行われている。

[1424]登録No. sum_1097 (2011/6/5)
オオトキワツユクサ (大常盤露草)
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ツユクサ科。南アフリカ原産の帰化植物。じめじめした日陰や川辺などに群生。繁殖力が旺盛で、要注意外来生物に指定。

[467]登録No. sum_1078 (2011/6/3)
イヌスギナ(犬杉菜)
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トクサ科。初夏、湿った荒れ地や道端などで見かける。遠目にはスギナにしか見えないので、見過ごしている場合が多い。

[349]登録No. sum_1074 (2011/6/3)
イヌドクサ (犬砥草)
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トクサ科。湿地や川辺の砂地などに群生。高さ30〜100cm。トクサに似ているが、全体に細くて茎から輪生枝を出す点が違う。

[1443]登録No. spr_1016 (2011/6/2)
アメリカフウロ(亜米利加風露)
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フウロソウ科。アメリカ原産の帰化植物で、道端や草地、荒れ地などでも見かける。花びらがハート形をした、小さくてかわいい花。

[1096]登録No. sum_1035 (2011/5/28)
ウシオハナツメクサ
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ナデシコ科。海岸近くの塩分を含んだ土壌に自生する帰化植物。花は7〜8ミリほどで薄いピンク。地を這うように群生する。

[1501]登録No. sum_1007 (2011/5/27)
アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)
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アカバナ科。明治時代に観賞用として南アメリカから持ち込まれ、野生化した。ヒルザキツキミソウ、コマツヨイグサなどの仲間。

[5876]登録No. spr-770 (2003/7/2)
オオアラセイトウ(大紫羅欄花)
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アブラナ科。中国原産の帰化植物。江戸時代に鑑賞用として渡来したものが野生化したもの。別名ショカッサイ、ハナダイコン。

[3584]登録No. spr-750 (2003/6/3)
オドリコソウ(踊り子草)
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シソ科。これは、日本には自生していない外国種の黄色いオドリコソウ。

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