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データ 1 - 16 (全25件)
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[1320]登録No. sum_1190 (2011/6/22)
ネジバナ(捩花)
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ラン科。全国に広く分布。日当たりのよい草地に自生。花期は6月〜7月。花が捻じれていることからこの名がついた。

[644]登録No. sum_1107 (2011/6/6)
ノビル(野蒜)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
ユリ科。日本全国に分布する多年草。昔から、球根(鱗茎)は食用として、また、茎や葉は薬用として利用されている。

[1319]登録No. sum_1039 (2011/5/28)
ニワゼキショウ(庭石菖)
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アヤメ科。北アメリカ原産の帰化植物。日当たりのいい芝生や草地などに群生する。花の色は白と赤があり、混生している。

[3953]登録No. spr-744 (2003/6/3)
ニリンソウ(二輪草)
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キンポウゲ科。関東以西の山地や林の縁、川岸などに生える多年草。長い柄のついた花を2輪つけることからこの名前がついた。

[2732]登録No. spr-730 (2003/5/23)
白いノゲシ(野罌粟)
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キク科。タンポポとそっくりの花をつける一年生広葉雑草。道端や野原、荒れ地などいたるところで見かける。

[3803]登録No. spr-720 (2003/5/23)
ノミノツヅリ(蚤の綴り)
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ナデシコ科。乾いた道端や荒れ地に生える越年性の1年草。名前のツヅリ(綴り)というのは、つなぎ合わせた着物のこと。

[5955]登録No. spr-677 (2003/5/19)
ナガミヒナゲシ(長実雛罌粟)
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ケシ科。ヨーロッパ原産の1年草で、昭和の中頃に東京で気付かれ、その後、各地から続々報告された。

[2734]登録No. spr-274 (2003/3/17)
ノゲシ(野罌粟)
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キク科。葉が芥子に似ているため、この名前がついた。花はタンポポとそっくり。

[2906]登録No. spr-248 (2003/3/13)
ノシラン(熨斗蘭)の実
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ユリ科。ノシランは海岸に近い林に生える常緑の多年草。

[3273]登録No. spr-231 (2003/3/13)
ナズナ(撫ず菜)
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アブラナ科。別名ペンペングサ。実の形が三味線のバチに似ているためについた名前。春の七草の一つ。

[3246]登録No. aut-266 (2002/10/21)
ノブドウ
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ブドウ科。野や山に普通に生える落葉、つる性植物。実は6〜8ミリ、色は緑、紫、紺とカラフルで多数つけるが食べられない。

[2062]登録No. aut-275 (2002/10/21)
ナルコユリの実
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ユリ科。 山地の林下に生える多年草。花柄は枝分れし,その先に緑白色の長さ2cmくらいの筒状の花を2 〜5個つける。

[2507]登録No. aut-117 (2002/9/22)
ナギナタコウジュ
[お気に入り追加][変更] 薬草
シソ科。山地や野原、林道など至る所に群生する1年草。反り返った花の形がなぎなたのように見える。

[1770]登録No. sum_341 (2002/8/25)
ノシラン
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ユリ科。古くから園芸用として親しまれ、公園や庭、鉢植えなどに使われている。

[2128]登録No. sum-321 (2002/8/25)
ヌスビトハギ
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マメ科。実には細かいカギ状の毛が生えていて、動物等の体に付着し、運ばれる。

[1664]登録No. sum-180 (2002/7/30)
ノアザミ
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キク科。初夏に花をつけるアザミはノアザミだけ。撮影時はもう花の時期を過ぎていた。

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