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[339] (2016/8/19)
ミゾカクシ(溝隠)
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キキョウ科ミゾカクシ属。田んぼの畦や溝など湿った場所に生える多年草。別名アゼムシロ(畦蓆)。花期は6〜9月頃。

[1096]登録No. sum_1278 (2011/8/15)
ミヤマウツボグサ (深山靫草)
[お気に入り追加][変更] 薬草
シソ科。沖縄を除く日本の低山〜高山帯に分布する多年草。ウツボグサの変種で花の色が鮮やか。花期は7〜8月。

[939]登録No. sum_1273 (2011/8/15)
ミヤマリンドウ(深山竜胆)
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リンドウ科。本州中部以北に分布する高山植物。花期は7〜9月。直径2cmほどの薄紫の花を、茎の先端に3〜4個ほどつける。

[424]登録No. sum_1232 (2011/7/28)
ミツガシワ(三槲)
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ミツガシワ科。高山の湖沼や湿原の池塘などに自生する高山植物。団地にも点在して分布する氷河期の生き残り(遺存植物)。

[2893]登録No. sum_1104 (2011/6/6)
ムシトリナデシコ(虫取り撫子)
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ナデシコ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。江戸時代に観賞用として持ち込まれ、今は、各地の荒れ地などに自生している。

[1524]登録No. sum_1025 (2011/5/27)
マツバウンラン(松葉海蘭)
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ゴマノハグサ科。北アメリカ原産の帰化植物。日本で最初に確認されたのは1941年という説もある。とにかく最近のこと。

[486]登録No. sum_1020 (2011/5/27)
マンテマ
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ナデシコ科。江戸時代、観賞用としてヨーロッパから渡来。春から初夏にかけて、荒れ地や造成地などでよく見かける。

[2924]登録No. spr-757 (2003/6/3)
ミヤマハコベ(深山繁縷
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ナデシコ科。山地や沢沿いなどのやや湿ったところによく見らる。花の直径が1.5cmほどもあり、ハコベの仲間では一番大きい。

[2812]登録No. spr-656 (2003/5/19)
ムラサキカタバミ(紫片喰)
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カタバミ科。江戸時代末期に観賞用に持ち込まれた南アメリカ原産の帰化植物。別名キキョウカタバミ。

[6826]登録No. spr-624 (2003/5/19)
ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)
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ゴマノハグサ科 。田んぼのあぜ道などちょっと湿ったところに生える多年草。花の形がサギの姿に似ていることから名付けられた。

[4085]登録No. spr-592 (2003/5/12)
ムラサキケマン(紫華鬘)
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ケシ科。日本全国の山野の日陰でやや湿ったところに生える越年草。華鬘というのはお寺の欄間などに使われる装飾具のこと。

[2537]登録No. spr-465 (2003/5/12)
ミスミソウ(三角草)
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キンポウゲ科。まだ、雪の残った山地の林などに咲く多年草。別名ユキワリソウ(雪割草)。最近は園芸用として、たくさんの種類がある。

[2067]登録No. spr-392 (2003/3/25)
ミスミソウ(三角草)
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キンポウゲ科。まだ、雪の残った山地の林などに咲く多年草。別名ユキワリソウ(雪割草)、春を告げる花として親しまれている。

[2911]登録No. aut-225 (2002/10/21)
ミゾソバ
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タデ科。道ばたや湿地に群生する1年草。高さ30〜100cm程度。草の姿がソバに似ていることからつけられた名前。

[1073]登録No. aut-214 (2002/10/14)
マツムシソウ
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マツムシソウ科。高原などに生える高さ60〜90cmの2年草。花は直径4cmほどで薄紫色。

[1144]登録No. aut-141 (2002/9/23)
ミミナグサ
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ナデシコ科。日当りのよい草地や道ばたなどに見られ、高さ20センチほどになる2年草。名は葉をネズミの耳にたとえたもの。

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