新着お気に入り人気の花名称不明の花
詳細検索
人気の花
現在、662の写真が登録されています。


データ 17 - 32 (全662件)
<<前の16件| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| 8| 9| 10| 次の16件>>
17位 [5102]登録No. spr-610 (2003/5/19)
タチツボスミレ(立坪菫)
[お気に入り追加][変更]
スミレ科。日本全国に分布し、最も普通に見られるスミレ。葉はハート形で、花は通常薄紫色だが変種も多い。

18位 [4927]登録No. spr_037 (2002/5/24)
ヒメジョオン
[お気に入り追加][変更]
キク科。どこでも見かける雑草。春から秋にかけて咲く。薄いピンクと白がある。

19位 [4912]登録No. spr-592 (2003/5/12)
ムラサキケマン(紫華鬘)
[お気に入り追加][変更]
ケシ科。日本全国の山野の日陰でやや湿ったところに生える越年草。華鬘というのはお寺の欄間などに使われる装飾具のこと。

20位 [4729]登録No. aut-258 (2002/10/21)
タニソバ
[お気に入り追加][変更]
タデ科。山間の湿地などに群生する1年草。高さ10〜40cm程度。草の姿がソバに似ていることからつけられた名前。

21位 [4709]登録No. spr-615 (2003/5/19)
カントウタンポポ (関東蒲公英)
[お気に入り追加][変更]
キク科。関東から中部地方に分布する日本原産のタンポポ。特長は顎の部分が反り返っていないこと.

22位 [4679]登録No. spr-744 (2003/6/3)
ニリンソウ(二輪草)
[お気に入り追加][変更]
キンポウゲ科。関東以西の山地や林の縁、川岸などに生える多年草。長い柄のついた花を2輪つけることからこの名前がついた。

23位 [4631]登録No. spr-726 (2003/5/23)
スイバ(酸い葉)
[お気に入り追加][変更] 食用
タデ科。道端や空き地などで普通に見られる多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で明治時代の初期に渡来。

24位 [4629]登録No. sum_1104 (2011/6/6)
ムシトリナデシコ(虫取り撫子)
[お気に入り追加][変更]
ナデシコ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。江戸時代に観賞用として持ち込まれ、今は、各地の荒れ地などに自生している。

25位 [4570]登録No. sum_1093 (2011/6/4)
トキワハゼ(常葉はぜ)
[お気に入り追加][変更]
ゴマノハグサ科。道端や草地などどこにでも生えるが、荒れ地など大きな帰化植物がはびこる場所では見かけない。

26位 [4509]登録No. spr-720 (2003/5/23)
ノミノツヅリ(蚤の綴り)
[お気に入り追加][変更]
ナデシコ科。乾いた道端や荒れ地に生える越年性の1年草。名前のツヅリ(綴り)というのは、つなぎ合わせた着物のこと。

27位 [4475]登録No. sum-380 (2002/9/8)
ゲンノショウコ
[お気に入り追加][変更] 薬草
フウロソウ科。山野に普通に見られる有名な下痢止めの薬。長い柄に1cmほどの花を2つ付ける。

28位 [4434]登録No. spr-598 (2003/5/12)
カキドオシ(垣通)
[お気に入り追加][変更] 薬草
シソ科。日本全国の道端や畑地に普通に生える多年草。2cmほどの淡い紫色の花を無数に付ける。

29位 [4352]登録No. spr-191 (2003/3/13)
アブラナ(油菜)
[お気に入り追加][変更] 食用
アブラナ科。アブラナというよりもナノハナ(菜の花)として親しまれている早春の花。

30位 [4277]登録No. spr-750 (2003/6/3)
オドリコソウ(踊り子草)
[お気に入り追加][変更]
シソ科。これは、日本には自生していない外国種の黄色いオドリコソウ。

31位 [4275]登録No. aut-038 (2002/9/22)
イヌタデ
[お気に入り追加][変更]
タデ科。たんぼのあぜ道や野原でよく見かける雑草。別名アカマンマとも呼ばれ、子供の遊びに使われた。

32位 [4270]登録No. spr-764 (2003/6/3)
シャガ(射干)
[お気に入り追加][変更]
アヤメ科。古い時代に中国から渡ってきた帰化植物で、地下茎で増える常緑の多年草。山地の林や川岸などに群生。

<<前の16件| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| 8| 9| 10| 次の16件>> 前のページへ戻る
人気の花