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黄系の花


データ 17 - 32 (全111件)
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[3132]登録No. spr-730 (2003/5/23)
白いノゲシ(野罌粟)
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キク科。タンポポとそっくりの花をつける一年生広葉雑草。道端や野原、荒れ地などいたるところで見かける。

[1743]登録No. spr-694 (2003/5/23)
ヤマブキ(山吹)の変種?
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バラ科。日本全国の山地の渓流沿いなどに自生する2メートルほどの落葉低木。公園の植え込みや庭木としても親しまれている。

[2675]登録No. spr-648 (2003/5/19)
キケマン(黄華鬘)
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ケシ科。関東地方以西、四国、九州の低地や海岸に生える越年草。丈は40〜60cmほど。

[3255]登録No. spr-644 (2003/5/19)
クサノオウ
[お気に入り追加][変更] 薬草毒草
ケシ科。野原、人家の周辺などに多い多年草。高さ50〜80cmで、茎を折ったり葉に傷をつけると黄色い汁がでてくる。

[3795]登録No. spr-633 (2003/5/19)
オニタビラコ(鬼田平子)
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キク科。世界中に分布する越年性の1年草で、道端や草地、荒れ地、公園などいたるところに生え。

[2577]登録No. spr-630 (2003/5/19)
ウラジロチチコグサ(裏白父子草)
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キク科。1970年代に渡ってきた南アメリカ原産の帰化植物。チチコグサに似ているが、チチコグサよりも大型。

[4640]登録No. spr-615 (2003/5/19)
カントウタンポポ (関東蒲公英)
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キク科。関東から中部地方に分布する日本原産のタンポポ。特長は顎の部分が反り返っていないこと.

[2759]登録No. spr-609 (2003/5/19)
ヤブタビラコ(藪田平子)
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キク科。日本全国、朝鮮、中国に分布し、林の縁や田んぼのあぜ道などに生える2年草。直径8ミリ程度の黄色い花をつける。

[3485]登録No. spr-601 (2003/5/12)
ヘビイチゴ(蛇苺)
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バラ科。道端や田んぼのあぜ道、草地など日当たりのよいところに普通に生える多年草。葉は苺の葉をちょっと小さくした感じ。

[2405]登録No. spr-586 (2003/5/12)
ヤマブキ(山吹)
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バラ科。日本全国の山地の渓流沿いなどに自生する2メートルほどの落葉低木。公園の植え込みや庭木としても親しまれている。

[1602]登録No. spr-583 (2003/5/12)
スズメノヤリ(雀の槍)
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イグサ科。道端や芝生、草地などに生える高さ10〜30cmほどの多年生の雑草。茎の先に小さな花が集まった花頭をつける。

[2868] (2003/5/12)
アカカタバミ(赤傍食)
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カタバミ科。カタバミとの違いは、葉が赤褐色でカタバミよりも葉が少し小さいこと、花の中心部に赤い輪があること。

[3414]登録No. spr-570 (2003/5/12)
カタバミ(傍食)
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カタバミ科。道ばたや草地などに普通に生える多年生の雑草。葉が昼は開き、夜になると閉じる就眠運動を行う。

[1536]登録No. spr-524 (2003/5/12)
レンギョウ(連翹)
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モクセイ科。落葉広葉樹で高さ2メートル前後。葉よりも先に黄色い小さな花をたくさん付ける。

[818]登録No. spr-432 (2003/4/3)
キブシ(木五倍子)
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キブシ科。海岸から山奥まで自生する高さ3〜4メートルの落葉低木。薄黄色の花穂を枝から垂れ下がってつける。

[817]登録No. spr-421 (2003/3/28)
オウバイ(黄梅)
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モクセイ科。中国原産の落葉低木で、冬の終わり頃に花を咲かせることから、ゲイシュンカ(迎春花)とも呼ばれている。

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