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黄系の花


データ 33 - 48 (全111件)
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[761]登録No. spr-404 (2003/3/28)
ミツマタ(三椏)
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ジンチョウゲ科。中国原産の落葉低木。日本に渡来したのは室町時代後半と考えられ、江戸時代には和紙の原料として栽培。

[1002]登録No. spr-401 (2003/3/25)
ロウバイ(蝋梅)
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ロウバイ科。中国原産で江戸時代の初め頃に鑑賞用として渡来。名前からもわかるように、まるで蝋細工のような花。

[2863]登録No. spr-338 (2003/3/22)
ヒメリュウキンカ(姫立金花)
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キンポウゲ科。湿地に自生する背丈30〜50cm程度の多年草。園芸用としても愛好されている。

[1536]登録No. spr-315 (2003/3/19)
ミモザ(房アカシア)
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マメ科。オーストラリア原産の常緑高木。フサアカシア、銀葉アカシアとも呼ばれ、黄色い丸い花を房状に枝いっぱいにつける。

[605]登録No. spr-303 (2003/3/19)
シナマンサク(支那満作)
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マンサク科。高さ4〜5メートルほどになる落葉広葉樹。1〜3月に黄色い細く縮れた花を咲かせ、花の形や色はマンサクとそっくり。

[981]登録No. spr-281 (2003/3/18)
サンシュユ(山茱萸)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
ミズキ科。高さ7〜8メートルにもなる落葉高木。中国と朝鮮半島が原産で、江戸時代に薬用として渡来。

[3226]登録No. spr-274 (2003/3/17)
ノゲシ(野罌粟)
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キク科。葉が芥子に似ているため、この名前がついた。花はタンポポとそっくり。

[805]登録No. spr-272 (2003/3/17)
レンギョウ(連翹)
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モクセイ科。落葉広葉樹で高さ2メートル前後。葉よりも先に黄色い小さな花をたくさん付ける。

[1815]登録No. spr-245 (2003/3/13)
フクジュソウ(福寿草)
[お気に入り追加][変更] 毒草
キンポウゲ科。旧暦の正月頃に咲くことから、おめでたい「福」と「寿」をあてたもので、別名ガンジツソウとも呼ばれている。

[5945]登録No. spr-217 (2003/3/13)
タンポポ(蒲公英)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
セイヨウタンポポは明治時代に食用として輸入されたものが野生化したもの。白いタンポポもある。

[658]登録No. spr-202 (2003/3/13)
ミツマタ(三椏)
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ジンチョウゲ科。中国原産の落葉低木。枝が必ず三つに分かれることから三つ又(三椏)の名前がついた。

[1530]登録No. spr-196 (2003/3/13)
スイセン(水仙)
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原産が地中海沿岸とも中国とも言われる多年草。観賞用として、たくさんの品種がある。

[1161]登録No. spr-193 (2003/3/13)
ミモザ(房アカシア)
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マメ科。オーストラリア原産で、3〜10メートルにもなる常緑高木。フサアカシア、銀葉アカシアとも呼ばれる。

[4291]登録No. spr-191 (2003/3/13)
アブラナ(油菜)
[お気に入り追加][変更] 食用
アブラナ科。アブラナというよりもナノハナ(菜の花)として親しまれている早春の花。

[826]登録No. spr-187 (2003/3/13)
トサミズキ(土佐水木)
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マンサク科。高知県周辺が原産の落葉低木で、早春に薄黄色の花をたくさんつける。

[679]登録No. spr-184 (2003/3/13)
マンサク(満作)
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マンサク科。本州から九州の山地に生える3〜5メートルの落葉小高木。冬から春にかけて、縮れた黄色い花をたくさんつける。

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