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データ 17 - 32 (全70件)
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[6526]登録No. spr-737 (2003/5/23)
オオジシバリ(大地縛り)
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キク科。日本全国に分布し、田んぼのあぜ道や草地などちょっと湿り気を帯びた所に群生する多年草。

[3729]登録No. spr-633 (2003/5/19)
オニタビラコ(鬼田平子)
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キク科。世界中に分布する越年性の1年草で、道端や草地、荒れ地、公園などいたるところに生え。

[2523]登録No. spr-630 (2003/5/19)
ウラジロチチコグサ(裏白父子草)
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キク科。1970年代に渡ってきた南アメリカ原産の帰化植物。チチコグサに似ているが、チチコグサよりも大型。

[3907]登録No. spr-595 (2003/5/12)
オドリコソウ(踊り子草)
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シソ科。日本全国に分布する多年草で、山麓や道端の日陰でやや湿ったところに群生。花の形が傘をかぶった踊子を連想させる。

[2816] (2003/5/12)
アカカタバミ(赤傍食)
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カタバミ科。カタバミとの違いは、葉が赤褐色でカタバミよりも葉が少し小さいこと、花の中心部に赤い輪があること。

[1530]登録No. spr-389 (2003/3/22)
オキナグサ(翁草)
[お気に入り追加][変更] 薬草
キンポウゲ科。本州以南に分布する多年草で、山野に自生。かつては日本の春を彩る代表的な花だったが、今は幻の野草。

[2768]登録No. spr-291 (2003/3/18)
フラサバソウ
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ゴマノハグサ科。ヨーロッパ、アフリカ原産の帰化植物。明治時代に長崎で採集。名前は外国人報告者の頭文字から。

[5871]登録No. spr-226 (2003/3/13)
オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)
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ゴマノハグサ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。名前の由来は日本古来からあるイヌノフグリよりも花が大きいことから。

[4248]登録No. spr-191 (2003/3/13)
アブラナ(油菜)
[お気に入り追加][変更] 食用
アブラナ科。アブラナというよりもナノハナ(菜の花)として親しまれている早春の花。

[1962]登録No. win-002 (2003/3/10)
アジサイ(紫陽花)
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ユキノシタ科アジサイ属。自然にできたドライフラワー。アジサイはなぜかドライフラワーになる場合が多い。

[3774]登録No. aut-260 (2002/10/21)
オクトリカブト
[お気に入り追加][変更] 毒草
キンポウゲ科。山野の林や渓流沿いなどの湿った場所に多く、高さは0.6〜2メートル。猛烈な毒草。

[1622]登録No. aut-218 (2002/10/14)
アケボノソウ
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リンドウ科。山野の湿った場所に生える、高さ50〜90cmの2年草。花びらが明け方の空色、斑点が星に似ていることからこの名がついた。

[1832]登録No. aut-212 (2002/10/14)
ウシハコベ
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ナデシコ科。山野や空き地などに生える2年草または多年草。花はハコベよりも少し大きい。

[1292]登録No. aut-210 (2002/10/14)
ウイキョウ
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
セリ科。ヨーロッパ原産の高さ1〜3m になる多年草。別名フェンネル。独特な香りがある。

[1689]登録No. aut-188 (2002/10/14)
ウスユキソウ
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キク科。高山の草原や岩礫地に生える、高さ25-60cmの高山植物。葉の綿毛の白さを、薄く積もった雪に例えて名付けられた。

[822]登録No. aut-157 (2002/10/14)
オノエイタドリ
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タデ科。イタドリの変種。高山性で、背丈が20cm以下と小さい。

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