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春の草花(3月〜5月)
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データ 65 - 80 (全132件)
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[3211]登録No. spr-274 (2003/3/17)
ノゲシ(野罌粟)
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キク科。葉が芥子に似ているため、この名前がついた。花はタンポポとそっくり。

[1789]登録No. spr-270 (2003/3/17)
ツクシ(土筆)
[お気に入り追加][変更] 食用
トクサ科。スギナの胞子体で、全国どこにでも生える早春を代表する植物。

[2215]登録No. spr-265 (2003/3/17)
タネツケバナ (種漬花)
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アブラナ科。水田や畑、道端など全国どこでも見かける雑草。タネツケバナには種類が多く、写真は帰化植物のミチタネツケバナ。

[3226]登録No. spr-262 (2003/3/13)
タチツボスミレ (立坪菫)
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スミレ科。山地や人家の近くに生える多年草で、最も普通に見られるスミレ。

[6573]登録No. spr-257 (2003/3/13)
ホトケノザ(仏の座)
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シソ科。野原などで普通に見られる。高さ15cm前後で、仏さまの蓮華座に似た葉の間から、薄紫の小さな花を数段つける。

[5316]登録No. spr-255 (2003/3/13)
ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)
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シソ科。明治時代に渡来したヨーロッパ原産の帰化植物。日当たりのよい野原や田んぼのあぜ道などに群生している。

[3326]登録No. spr-248 (2003/3/13)
ノシラン(熨斗蘭)の実
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ユリ科。ノシランは海岸に近い林に生える常緑の多年草。

[1511]登録No. spr-247 (2003/3/13)
ヤブカンゾウ(薮萓草)の芽
[お気に入り追加][変更] 食用
ユリ科。日当たりのよい野原などに生える多年草。夏にはオレンジ色の大きな花を咲かせる。芽は食用となる。

[1805]登録No. spr-245 (2003/3/13)
フクジュソウ(福寿草)
[お気に入り追加][変更] 毒草
キンポウゲ科。旧暦の正月頃に咲くことから、おめでたい「福」と「寿」をあてたもので、別名ガンジツソウとも呼ばれている。

[3246]登録No. spr-243 (2003/3/13)
オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)
[お気に入り追加][変更] 不明
ナデシコ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。空き地や道端などどこにでも生えている。花弁の先端が二つに分かれているのが特徴。

[1870]登録No. spr-241 (2003/3/13)
タネツケバナ(種漬花)
[お気に入り追加][変更] 不明
アブラナ科。水田や畑、道端など全国どこでも見かける雑草。タネツケバナには種類が多く、写真は帰化植物のミチタネツケバナ。

[1616]登録No. spr-239 (2003/3/13)
コハコベ(小繁縷)
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ナデシコ科。史前帰化植物とも、明治時代に入ってきた帰化植物とも言われている。春の七草の一つ。

[3722]登録No. spr-231 (2003/3/13)
ナズナ(撫ず菜)
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アブラナ科。別名ペンペングサ。実の形が三味線のバチに似ているためについた名前。春の七草の一つ。

[1673]登録No. spr-230 (2003/3/13)
シロバナタンポポ (白花蒲公英)
[お気に入り追加][変更] 薬草
キク科。シロバナタンポポは在来種で、中国地方や四国、九州ではタンポポといえば白いタンポポを指すらしい。

[5931]登録No. spr-226 (2003/3/13)
オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)
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ゴマノハグサ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。名前の由来は日本古来からあるイヌノフグリよりも花が大きいことから。

[5936]登録No. spr-217 (2003/3/13)
タンポポ(蒲公英)
[お気に入り追加][変更] 食用薬草
セイヨウタンポポは明治時代に食用として輸入されたものが野生化したもの。白いタンポポもある。

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